保護者の方へ

登園


  • 8:00から9:00の間に登園してください。

  • セキュリティー保護のため、保護者の皆様にカードをお渡し致しますので、紛失しないように気をつけてください。

    カードのつるつるの面を玄関ドアに近づけると、ドアが開きますのでお入りください。カードを忘れた場合は、事務所に声をかけてください。

  • 自家用車は所定の駐車場に止めてください。

  • 大人が先に降車し、子どもの手を取って園にお入りください。

  • 車は、”玄関から入って、国道に出る”一方通行としますので、ご協力をお願い致します。また、国道では、左折のみとなります。

  • 歩道通行時および、国道へ出るときには、一旦停止、最徐行を行うとともに、駐車場内などマナーを守り、お互いに譲り合って、くれぐれも事故のないようにお願いいたします。

  • 自転車は、玄関横の自転車置き場においてください。

  • 0,1,2歳児は2階の保育室入り口までお連れください。

  • 着替え等の荷物をボックスに入れ、お子さんを保育士に引き渡してください。

  • 3歳以上児は、傘、長靴、コート、かばんを所定の場所に片づけてから、玄関で保育士に引き渡してください。


降園


  • 3:30から4:30の間に迎えにきてください。

  • それぞれの保育室までお迎えを御願い致します。

  • 車に子どもを乗せてから大人が乗るようにしましょう。

  • 帰りも一旦停止、最徐行など、気をつけてください。


降園


欠席の連絡は、給食準備の都合上、午前9:00までにお知らせください。

なお、伝染病については別紙を参照してください。

専門医の診断、治療を受け、登園を控えてください。

登園許可証を園に提出の上、登園してください。

なお、医師の許可があれば、病後児の保育も受け付けます。


お薬連絡票について


お薬は本来保護者の責任に於いて子どもに与えるべきものです。

保育時間が長い保育園では、希望に応じてお薬を預かり、保護者の方に代わって投与します。

お薬を飲ませて欲しい方は、次の点に注意して、持ってきて下さい。

  1. 現在の症状で医師に受診し、処方された薬のみを持ってきて下さい。

    以前に受診したときの薬は、病状が同じでも預かれません。

    病院から薬の説明書をもらっている場合は、一緒に付けて下さい。

  2. 薬は「お薬連絡票」を記入の上、必ず担任又は、玄関にいる職員に渡して下さい。

  3. お子さんの体の状態、家庭での様子、医師の注意事項など詳しくお知らせ下さい。

  4. 薬は一回分ずつわけて持ってきて下さい。水薬も一回分ずつ容器に入れて下さい。

  5. 薬には、クラス、なまえを必ず明記して下さい。

  6. 「お薬連絡票」は保育園においてあります。(1日ごとに提出して下さい。)


服装、持ち物


  • 私服とします。(動きやすく、華美ではない服を着用して下さい。)

    指定の名札をつけてください。

    ポケットのある服を使用し、ポケットにハンカチを入れておいてください。

  • 0,1歳児は室内では靴を履きません。保育室の入り口で靴を脱ぎ、靴箱に入れてください。

  • 2歳児は、保育室では、室内ばきを使用します。保育室入り口で履き替えてください。

  • 3歳以上児は、園内履きは使いません。

    足首まであるものや靴底の厚いものは、運動が妨げられますので、さけてください。

    ぬれたり汚れたりしたときのために、予備の靴を一足、玄関の靴箱に入れておいてください。

    長靴で登園した日は、玄関で予備の靴に履き替えてください。

  • 3,4歳児は、お昼寝の布団をご用意ください。なお、寝具はレンタルもできます。(月1,400円)

  • 入園にあたって準備していただくものについては、別紙を参照してください。

    ★持ち物、着衣、すべてのものに、必ず名前を書いてください。

  • 希望により基準服を販売することもできます。

    (ジャケット・9,800円、長ポロシャツ・2,750円、半ポロシャツ・2,200円、スカート・4,500円、ズボン・4,300円)


保護者会について


保育園と家庭が車の両輪のように手をたずさえて、大切な子どもを育てていくために保護者会を組織します。

クラスごとに選出された委員さんを中心に、保護者の方同士の交流を深めたり、子どものために園での活動をサポートしたりします。